私の今の生活をタイトルで表すと・・・
【豚と家族とかえると田んぼ】
久しぶりの電話の声に笑わされ、そして癒される。
ま、近くに飲みに行くっつっても、帰りは代行を利用する距離の田舎ですよ。日々のシンプルな生活で、色々と想いは馳せます。
さて。
「太陽の子」「天の瞳」「兎の眼」・・・いつも灰谷健次郎さんにはKOでやられ、涙もんですが、今回も「風の耳朶」にはやられました。
じぃじが残していった本。
何年か越しに開かれたその本は、最初っから景色がどことなく以前住んでいた、海沿いのあの街を思い出させ、話が進むにつれて、今現在住んでいる街へ移動してくるものだから、何だか一緒に旅をしているような気分にさせてくれた。読みながらしみじみと、
あぁ〜。こういういい本が残って、つながっていくべきなんだな・・・と。
あらすじを説明するのは苦手なので、読んで、感じてもらうのが一番と思うけど、引用させてもらって紹介させてもらうことにしたいとオモイマス。
《死をみつめながら旅をする年老いた夫婦。戦前の貧しい時代から、現在の豊かな時代まで、長い年月を過ごしてきた夫婦の眼に、今の日本はどのように映っているのだろう。はたして子どもたちがいきいきと暮らしていける社会だろうか。ゆっくりと語り合う二人の旅を通して、死とは何か、生きるとは何かを問う。》
はい。雨のしっとり降る日のお供にどぉぞ。
Wednesday, June 16, 2010
Tuesday, June 1, 2010
6
田んぼの稲たちもしっかり根付き、おたまじゃくしパレード&かえるの大合唱。
緑もどんどん濃くなり、夏がすぐそこまで・・・。
こうも自然がぐんぐんと息吹を見せてくれるというのは気持ちが良いもので、そんな中、ユンボやブルトーザーがもりもりっと土をほじくり返しているのを見ると、腹立たしくふんふんしてはいられない。
ふんふんしているだけの自分にも、ふんふんしてしまっているのは悪循環。
アスファルトで固められていく現状に麻痺してはならぬ。
ビルがぐんぐん勢力拡大している現状に麻痺してはならぬ。
地面ではない場所を埋め立てる現状に麻痺してはならぬ。
五感を麻痺させぬ様に・・・。
「共存」という感覚を忘れぬ様に・・・。
Monday, May 24, 2010
[BON VOYAGE] & [ripple]
読んでくださいな。
BON VOYAGEはふくちゃんのblog。(リンク貼ってあります)
rippleはふくちゃんのお友達さんのblog。(BON VOYAGEにリンクあり)
三浦半島は私もかつて住んでいた場所・・・
あっちこっちで人が手を加えて、地球を守るのではなく、壊している現状。
そして、それを推奨してしまうトップ。
何かが違う・・・
何かがずれている・・・
そのうちどかんとくるぞ。
地球が怒るぞ。
地球の声を聞こうよ。
人やお金の声じゃなくってさ。
Friday, May 14, 2010
5
【田植えの季節】あちらこちらでかえるの合唱♪
梅雨の夜になると、道路にめっちゃいっぱいのかえるたち。車で走っていると避けられるはずがない!!「ぎゃー」と叫びながら進むしかない。「お前たちの住む場所は道路じゃないぞ!!」と言って聞かせられれば良いんだけど・・・。
そして帰ってくると、玄関の戸にペターっと張り付いてのお出迎え・・・。
あぁ〜そんな闘いの季節だなぁ。
【端午の節句】
甥っ子も無事に初節句☆そして1歳。
一升餅を担いでえんやこらと歩き(まだつかまって)、初めて見る五月人形を舐めて確かめ、日に日に行動範囲は広くなり、意思表示もはっきりとしてきて、おもしろい。
《三つ子の魂百まで》
とはごもっとも。甥っ子の脳みそはむくむくとシナプス回路がつながっているのだろうなぁ〜と想像しながら、変な顔ばかりしている私を見てどう思っているのかなぁ?大きくなっても遊んでね♡とハグハグしながら、癒してもらっております。
さて今日は、テレビで見た話題を一つ。
昨日「自殺者が昨年度の人数より上回りました。」とアナウンサー。そして、理由や年代別のグラフなどなどなどなど・・・。
「〜では、自殺の多い時期の統計や・・・・・をもっと詳しく調べて〜〜〜」
ちっと曖昧に聞いていたからちゃんと覚えていないけど、時期を調べてどうするんだ??と真っ先に思って、どうしようもない気持ちでいっぱいになった。
「死にたい」
「死のうかな」
その気持ちも当たり前で自然だと思うんだ。
行動に移すかどうかの違いは何かなんて私にはわからない。だけど私が生きているということは、何かに救われてきたからなんじゃないかと思う。
自殺の多い時期を調べている間に、死んでしまう人はいる。
理由も様々だろう。
その理由を簡単に解決することはできないだそろうけど、どうか日本という国の方向性が、全ての面において優しく温かく、そして後世につながり残っていくような、そんなものであって欲しい。
そして、地球全体につながり、愛で満たされますよう祈ります。
私ができること・・・
まだ見えずうろうろとしている。祈ることしかできないけれど、それでも祈らないよりはましか・・・。会いたいな・・・。
そんな5月。寒くてストーブが出動です。
Thursday, April 22, 2010
Saturday, April 17, 2010
天と大地と共に

”今を生きる”
よく聞く言葉だったけどぴんとこず。
私の解釈は「いつ死ぬかわからないから伝えたいと思ったことはすぐに伝えよう!!」だった。だけど今日、草むしりをしていたら、ああああああああああああああああああああああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜となった。
「陽が落ちるまでに草をむしって、そこを耕して・・・」と考えていたら、お日様の光の何と有り難いことかと。
そうだ!!!!
太陽と共に生きることの素晴らしさを忘れているではないかと。
【生きる】ための行動はきっとそう多くない。
シンプルな生活・・・日本語で言うなら・・・質素かなぁ。質素な生活ってとっても贅沢で幸せで、きっと心にも体にもたっぷり栄養が染み渡る。そして、そんな生活を共にできる人が家族であり愛する人であるし、あって欲しい。
【家族】って一つの族で、一つのコミュニティ。日本の家族で考えると、核家族化と地域や親戚との繋がりが薄れていく中、家族だけでも仲良くあって欲しいと願うのになかなかそうはいかないのが実状なんだと思うんだ。家族なのに認めあえず守りあえず・・・。
家族を愛するように地域を愛せて、国や、肌の色や、言葉や習慣の違いも関係なく誰もを愛せたら、きっと地球は愛で満たされるのに・・・と思うのに。
そうは言っても、いつも心は誰かを求めて、もがいて、苦しくなって、優しくなれなくって、嫌な言葉ばっかり。そんなの嫌なことわかってるのに、愛されたくってさ。
天気を読みながら行動することって、すごく【今を生きる】感じがして、食べる為の行動とか、眠る為の行動とか、着る為の行動が一つ一つ生きていて、今日は土をいじりながら、嫌いなかえるもみみずも親近感がわいてきて楽しくってさ。そういうことを聞いて!!聞いて!!となるしさ。
地面の近くにいると、色んな音が聞こえんだ♪
母なる大地
父なる空
また一つ教えをありがとう
Wednesday, April 7, 2010
4
4月は苦手
【新】ほにゃらら
苦手ぇ・・・
桜や菜の花や空の色は好きなのに
この気持ちは苦手
どうかこの気持ちに触れないで・・・
そぉ〜っとしておいて・・・
という感じ
そんな4月
田植えの準備が始まったよ
まずは苗を育てる箱に土を敷く
次は「播種」といってすじまき
腰を曲げて
せっせと準備
手間暇かけてお米はできる
野菜もできる
お肉も育つ
あぁ〜こうやって命を頂いて生きている
大切に食べなくては
感謝しなくては
Wednesday, March 24, 2010
Thursday, February 11, 2010
助けを求める前に助けられる
〜コインパーキングにて〜
料金の精算には1000円札・500/100/50/10円玉。
財布の中には5000円札。
隣の自動販売機も同様。
崩せない・・・。
2回tryしたけど、使えない・・・。
どうしようかなぁ・・・
夜遅いし、コンビニ遠いし、崩してもらいにまた戻ろうかな・・・どうしようかな・・・うろうろうろ
「崩せますよ?」
近くにいた男性が声をかけてくれた。
「5000円でしょ?崩せますよ。」
崩してもらったのに、「お先にどうぞ。」と清算を譲ってくれ、そしてすったもんだしている私に一礼して走りさられました。
何だかぽわ〜んと、ふわ〜っと。
あっ!!
困っている人に、手を差し伸べるってこういうことだったよね!!と、当たり前なのに妙に新鮮で、とても幸せな出来事でした。その方の行為が、あまりにも自然で優しかったからだと思います。
ありがとうございました。
Wednesday, February 3, 2010
鬼もぉ〜〜〜〜内ぃ?!

今日は節分。
一般的には《鬼はぁ〜外。福はぁ〜〜内。》
でも・・・
このかわいいお面を見ると、鬼も内でいいよ♡
悪さをしなければ♡♡
このお面は2年前の今日。当時努めていたところで、おねぇちゃんを迎えに来たいもぉとちゃんが「まるこ、はいっ!!」といってくれたもの。子どもたちからは、形に残るものも残らないものも、たっくさんの愛をもらっていた私。辞めた今、様々な機会で色んなことを思い出す。
1年に一回だけ、子どもたちが何にもしゃべらなくなる日が今日でもあった。
☆恵方巻きを食べてる瞬間☆
子どもたちは何を願っていたのだろう・・・。
鬼も実は寂しがりやなんだろうな。
内に入りたいのに、「出てけぇ〜〜〜っ!!」ってやられて、「もう!!みんなわかってくれないんだから・・・」と、悪さをしてるのかも・・・。
妄想は続く・・・。
悪いことは悪い。
でも、悪いことをする前から・・・しているところを見ていないのに、「お前は悪いやつだ!!」なんてはぶきたくはない。
ゲバラさんに見守って頂き、今年もえみ鬼は内でいいかなぁ♡
でも、悪さをしている鬼はちゃんと退治しよう!!
さぁ、恵方巻きを作るぞ♪
【御木幽石さんの日めくりカレンダーより】
夢は大きく
想いは深く
心は広く
気持ちは丸く
今日は雪がふわふわと降っております。
Friday, January 29, 2010
繋がり
Wednesday, January 13, 2010
180度
風が真横に吹いているのです。
今日から全国的に寒波の影響で、天気予報はどこもかしこも雪雪雪。新潟も雪ですが、風が真横に吹いていて大荒れ。たまの休み、家でのんびり・・・なぁ〜んて思っていたら、家が揺れる揺れる。
でも・・・
家の中ってすごい。
これはきっと、雪山の上じゃよくあるんだろうな・・・。
生と死がかかった風になるんだろうな・・・。
治まるまでじっとこらえて、寒さとの闘いなんだろうな・・・。
なぁ〜んて妄想を膨らまし、温かいコーヒーを飲めることに感謝。
世界的にも、降らない所に雪がどかんと降ったりしてるらしいぃじゃないですか。
どうした地球?!
Friday, January 1, 2010
Friday, December 25, 2009
Thursday, December 24, 2009
Merry christmas.
Saturday, December 19, 2009
薄れていかない記憶ーScotlandー
Edinburghへ降り立ち、目指すは北へ2時間ちょっとのStonhaven、Kirstyのもとへ。
《一人☆世界の車窓から》で見た景色の美しさに、涙が出た。
海と、牧草と、羊・馬・牛・鹿。
ぽつんぽつんと見える家。
そして、きらきら照りつけるお日様。
何というか・・・
目の前に広がる景色だけを見ていたら、地球が温暖化やら何やらかんやらで悲鳴をあげているのが嘘のように思えた。そして、空が狭くて、人工物ばかり見える東京を思い出して、何だか申し訳なくなった。
Edinburghの歴史を感じる街並にかかった夕暮れの二重の虹にも、涙が出た。
何というか・・・
何を大切にして、何を残してきたのだろう。
そして、これから何を残せるのだろう。
そんな景色と共に、Kirstyの優しさが身に染みて、Scotlandは忘れられない旅となった。
Sunday, November 29, 2009
あっ!!
思い出した!!
Norwayでの流行ファッションは・・・
☆☆☆☆☆《タイツ》☆☆☆☆☆
そう。あのタイツのみで颯爽と歩く女性たち。
着こなし的にはぁ〜、
ちょっと長めのTシャツか、セーターとか。
その上にジャケット。
足下は、ブーツかレッグウォーマー。
お尻をぷりんぷりんと振って歩く女性のcuteなこと!!
でも・・・
タイツ・・・
私にはできません・・・。
Monday, November 23, 2009
薄れていかない記憶ーNorwayー
カメラはフィルム。あとは目に焼き付けて、心にインプット。見たい時にすぐに見れない、そんなアナログな感じが好き。
五感を研ぎ澄まし、感情をフルに活用して、旅に出る。その感じが好き。
10月12日
成田空港からモスクワを経て、Norwayの首都Osloへ。
夜の到着。暗闇の中、ぽつぽつと見える明かりに心躍る。
郊外のユースホステルだったので辺りは暗く、きんと冷えた空気ときれいな星に感動。
10月13日
早起きして、街を歩き回ることに決める。
霜がおりていて、とにかく寒い。つんとした乾いた空気が肌に痛い。紅葉がきれい。郊外のほとんどの住宅には、芝生の庭にりんごの木や落葉樹、そしてトランポリンや砂場といった子どもの遊び道具があった。とにかく落葉樹が多くて、黄色や赤やオレンジの葉っぱが太陽の光を通してきれい。
夜はくりぉのダンスを見に行く。初めてのコンテンポラリー。Norwayで日本のグループのダンスを観れたのはおもしろい。外国人はあの表現をどう感じていたのだろう・・・。海外グループのダンスも観ておけば良かったな。
言葉のない世界で、体全部・・・ほんと、足の指の先っぽから頭のてっぺんまで使って表現している動きが美しかった。
ありがとう、くりりん。
歩き疲れた。そして、靴が切れた。
10月14日
公園で遊ぶ幼稚園児がたくさん。緑の芝生に黄色い葉っぱ。青い空。あの風景を見て育つ子どもの感覚はどう違うかな・・・。
ムンク美術館ではなぜか気持ち悪くなってしまって、鳥肌もぼつぼつしてきたので、さぁ〜っと回って帰る。大爆睡。
10月15日
ユースホステルで朝ご飯が食べれることに気づく☆はちみつのおいしぃ〜こと!!
北に歩き、湖を見に行く。静かな湖でした。
夕方は街を見下ろせる公園で読書。ベビーカーを押しているママグループと、ベビーカーを押して散歩する夫婦の多いこと。5時に散歩しているということは、仕事はきっちりあがって夕食前の散歩・・・だと予測しました。それか育休中。とにかく、子育てにゆとりを感じた。それに、街行く人々もせかせかしていない。唯一のせかせかは、バスやトラム(路面電車のようなもの)に乗ろうと走る老若男女。運転手は、待ってあげられるゆとりがある。
何というか・・・街全体にゆとりがあって、物価は高いんだけど、住みやすそうな感じがした。後で友だちから聞いたこと・・・Osloが、住みやすい国No.1だそうな。実際、Norwayの人々もOsloに集中しているそうで。
10月16日
ユースホステルは4人部屋。
70過ぎくらいのおばぁちゃんは、そこが住処の模様。ロシア・・・の若い女の子は、朝早くから電話でけんか。そしてふて寝。真夜中に帰って来て、朝早くに帰ったうるさいおばちゃん。荷造りがめっちゃ汚いおばちゃん。
色んな人が、そこで同じ時を一瞬共にして、それぞれの場所へ旅立つ。おもしろかったな。
国立美術館で魅かれた、海に映る月の風景画。素敵だったな。
次はScotlandはEdinburghへ。
私の帰る場所
私の帰りたい場所
は、どこだろう・・・と探していたら
飛行機に乗っていた
離れて出会うもの
離れて気づくもの
「ただいま」
「おかえり」
と、言えることは幸せなのだと
Thursday, November 5, 2009
初雪

11月2日(月)
今日は、栃木県の益子陶器市へ、まゆみと一緒に行ってきました。肌寒い中でも益子の人たちは優しくって、今回も良い刺激を受けてきました。
ものづくりは好きだな。
ものづくりをしている人も好きだな。
つくっているものが、長く使えたり、直して使えたり、そういうのは大切だし、残していきたい。壊れたら買えばいい・・・なんて、簡単に口にはしたくない。昔は新しいもの大好きだったけど、いつからかそうじゃなくなった。色んなものや、色んな場所、色んな人に出会って、価値観も変化し続ける。その価値観が、孫の孫の代までも優しくあればいい。
そして、その夜は那須塩原にお泊まり・・・
あれ??
あれあれ????
みぞれじゃない?!
と、車を走らせれば走らせる程、みぞれから雪へ変化している景色。宿に着く頃には見事な雪!!”もみじロード”沿いだったから、きれいな紅葉を期待していたら、雪景色ですよ☆
せっかくの露天風呂も、雪景色&部屋から丸見え(いいのか?!それでっ!!)なので断念。
晩ご飯を部屋に持って来てくれた仲井さんが・・・
「今日は大丈夫ですので!!ごゆっくり。」
まゆみと二人・・・
「何が大丈夫なんだぁ〜!!!!」
と大爆笑!!
まゆみといると予期せぬ出来事がいっぱいで、ハプニング続きになるのは、目に見えぬ二人の科学反応ですな☆
11月3日(火)
外は一面の白☆雪景色☆
そんな中、あぁ〜だこぉ〜だと言いながら、マルヤマの実家・長岡を目指す!!
ノーマルタイヤはきついべさ!!!!!!と、言い合いながらも、ここまで来たなら行くか!!と腹をくくり、いざ!!
福島→新潟の県境は除雪が出ていた程。
下道をチョイスしたので、おもしろ道中珍道中♪
いやぁ〜、降ってましたな・・・。
日本は山国なので、日本海側と太平洋側で天気が異なるとです。その日本を横断したので、ちょうど変化している天気を突っ切った形でのドライブだったのだ!!
無事に着けたご褒美に、空にとってもきれいな虹!!感動の景色だったよ。
Thank you MAYUMI.
Thursday, October 29, 2009
29 oct
ただいまぁ。
2週間国を離れ、Norway & Scotlandへ行ってきました。
一言で言えば・・・
《貧乏だけど贅沢な旅》
歩きまくってかかとのやぶけたコンバースも、2週間フルではいたジーパンも、どっちも臭くてびっくりだけど、でも、いい時間を過ごせたいい思い出。
旅に出ると”自分”を再確認できる。
旅に出ると”日本”を再確認できる。
お互いにあった色々な出来事を会って話そう。
2週間国を離れ、Norway & Scotlandへ行ってきました。
一言で言えば・・・
《貧乏だけど贅沢な旅》
歩きまくってかかとのやぶけたコンバースも、2週間フルではいたジーパンも、どっちも臭くてびっくりだけど、でも、いい時間を過ごせたいい思い出。
旅に出ると”自分”を再確認できる。
旅に出ると”日本”を再確認できる。
お互いにあった色々な出来事を会って話そう。
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